第35回 プロフェッショナルセミナーのご案内
平成22年2月12日(火) 15:00~16:30
【国税の強制・滞納調査に貴方はどう対処すべきか!】■調査の対処方法で結果は大きく変わる。
■【昨今の事例】 質問調査権の範囲を超えた調査は非常に多い。
■粉飾決算(過大申告、過少申告など)や租税回避行為をしていた場合の対処。
■今後ますます厳しくなる国税(特管、料調、査察)と検察。
【講 師】向山 裕純(むこうやま ひろよし)税理士、認定事業再生士(CTP)、 LLP首都圏ビジネス支援センター 代表パートナー 向山会計社 所長
税務の知識や調査現場での立ち回りにおいては指折りの実力者で、税理士やコンサルタントからのオファーが多い。「税理士とは調査官の心証形成を妨害することにある」という使命感で国税調査の立会いを専門とする。今後ますます厳しくなるとされる国税法は、経営者、指導者にとっては必見である。
主催:NPO首都圏事業再生支援センター
(問合せTEL:
場所:東京都新宿区四谷3-13-20 四谷YSビル2F
株式会社エム・エム・プラン
参加費用:3,000円/名(JSK・NPO会員)
参加費用:10,000円/名(一般)
<お申込みは下記まで>
特定非営利活動法人 首都圏事業再生支援センター
TEL 03-5957-3786
FAX 03-3985-8701
メールでのお問い合わせは: info@saisei-npo.com